<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja" >
	<channel rdf:about="http://sinoryo.dtiblog.com/?xml">
		<title>りょ〜のご奉仕日記</title>
		<link>http://sinoryo.dtiblog.com/</link>
		<description>ご主人様への日々のご奉仕の数々をたっぷりと公開させて頂きます。こんな私ですが皆様にたっぷりと逝って頂ければ、それだけで感激のあまりあそこから恥ずかしぃ汁が溢れんばかりにたれてしまいそうです。</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
			<rdf:Seq>
            				<rdf:li rdf:resource="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-7.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-6.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-5.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-4.html" />
							<rdf:li rdf:resource="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-3.html" />
						</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>

    	<item rdf:about="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-7.html">
		<link>http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-7.html</link>
		<title>制服着て征服したいの？</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <center><!-- START Atype.jp CODE --><a href="http://www.atype.jp/track/click.php?aid=296&linkid=B9&redirect=http://b10f.jp/p/4140.html" target="_blank"><img src="http://b10f.jp/images/68-bog-008/c8.jpg" border="0" alt="" width="160" height="120" style="border : 1px solid #000000;"><img src="http://ads.b10f.jp/images/68-bog-008/c1.jpg" border="0" alt="" width="160" height="120" style="border : 1px solid #000000;"></a><!-- END Atype.jp CODE --></center>
<br />
<br />みなさまご無沙汰しています。また更新再開しますのでお暇なときにでもお読みいただきたっぷりと熱い精をお出し頂ければ嬉しいです。
<br />
<br />今日は朝からご奉仕のお時間に・・・ご主人様のお部屋へ伺うと一着の制服が・・・どうやらコレに着替えろというご様子。いそいそと着替え始めると終始ご主人様のネットリとした目でし視姦されると着替えた白いパンティーにすでにいやらしい愛液がしたたり汚す・・・
<br />着替え終わると座っているご主人様にひざまづき股間に顔をうずめる・・・ゆっくりとベルトを外し下着の上からご主人様のいとしいモノをさすりはじめる・・・下着をぬがしすでに太く隆起したモノをじかに握る・・・ゆっくりと口に咥えると先の方からあふれ出てくる精に思わずあそこの疼きがたまらなくなり空いた手で自分のモノをこすり始める・・・
<br />すでにヌレヌレのあそこに指をあてるだけで達してしまいそうになる・・・必死で我慢してご主人様のモノをしゃぶり続け口の中に大量の精を発射されました。
<br />もちろん私も絶頂を向かえいやらしい汁をたっぷりと噴出しながら口の中に注がれた精を飲み込み思わず意識を失いそうになりましたがなんとか堪え、ご主人様のモノを綺麗にお口でお掃除するとそのままお尻を突き出すようにご命令くださったのでおこがましくも私のヌレヌレのパンティーを見ていただけるようにお尻を突き出し・・・
<br />ご主人様がそのヌレ具合を楽しむように匂いを嗅ぎ、さらに舌でお舐め頂きました。パンティーの隙間から指を入れられ痴穴をいじられるとすぐにまた逝ってしまいました。
<br />下着を十分に堪能されたご主人様はパンティーを半分ずらしまた硬くなったモノをゆっくりとさしこんでいただきました・・・愛液でグチョグチョのあそこから猥雑な音が部屋に響く中、堪えきれずあえぎをあげてしまいます・・・
<br />ご主人様の激しい攻めに２度ほど達しながら意識を失いそうになりつつよだれをたらしながらご奉仕させて(されて？)頂きました。ご主人様の熱い精が注ぎ込まれ今日一番の快感で達しながらあそこを締め付けご主人様の精を一滴残らず絞り取らせていただきました。
<br />ご主人様が落ち着かれた後、ゆっくりと腰を離しモノを抜いてから再びお口でお掃除させて頂くと部屋の掃除をまかされご主人様は満足そうにお部屋からお離れになりました。
<br />十分に快感を頂いた私はあそこから流れ落ちるご主人様の精を口に運びつつ余韻を楽しみながらお掃除をして本日のご奉仕は終了しました。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-15T12:44:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>しのりょぉ〜</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-6.html">
		<link>http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-6.html</link>
		<title>ひさびの更新ご奉仕です。</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <center><a href="http://www.atype.jp/track/click.php?aid=296&linkid=B9&redirect=http://www.b10f.jp/p/382.html" target="_blank"><img src="http://9.dtiblog.com/s/sinoryo/file/061027c1.jpg" alt="061027c1.jpg" border="0"><img src="http://9.dtiblog.com/s/sinoryo/file/061027c2.jpg" alt="061027c2.jpg" border="0"><img src="http://9.dtiblog.com/s/sinoryo/file/061027c3.jpg" alt="061027c3.jpg" border="0">
<br />↑ダウンロード↑メイド物語４↑</a>
<br />暫くぶりになってしまいますがベストなものを・・・
<br /></center>
<br />皆様すっかり寒くなりましたがいかがお過ごしでしょうか。
<br />暫くぶりのご奉仕日記の公開ですがお許し下さい。
<br />さっそく昨晩のご奉仕を・・・昨晩はお風呂場でお体を洗わせて頂きました。体中にボディーソープを付け、ご主人様の体を包むようにすりよせて全身を丁寧に洗わせて頂きました。最後はやはりご主人様の大事なモノを胸の谷間に挟むようにして上下にゆっくりとしごき、両手で胸を挟みこむように強弱をつけご奉仕させて頂きました。泡が取れ、ご主人様のモノの先から大好きな精液が漏れだし、クチュクチュとした音が出始めおもわず舌先ですするように先をしゃぶってしまいました。だんだんと深く咥えていくうちに私のあそこからはしたない汁がいつものように滴ってくるのに気づいたご主人様は足の親指でゆっくりとほじってくださいました。さらにはしたない音がグチュグチュと響き口の動きを早めると頭がたっぷりと口の中へ精液を放出して頂きました。ゴクゴクと音をだしながら飲み込む快感とご主人様の親指の動きで腰を震わせながら大きくあえぎ声を上げながら頭が真っ白になり絶頂に達しました。こんな私は最高に幸せです。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-27T17:24:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>しのりょぉ〜</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-5.html">
		<link>http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-5.html</link>
		<title>マンコキ女子高生−ＪＫの濡れまんでコキたい！</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <center><a href=http://www.atype.jp/track/click.php?aid=296&linkid=B9&redirect=http://www.b10f.jp/p/588.html target=_blank><img src="http://9.dtiblog.com/s/sinoryo/file/20061018012601.jpg" alt="20061018012601">←たっぷりぬらしてこすりつけ射精・・・</a></center>
<br />今日は昼間にもご主人様にご奉仕させて頂きました。お食事の時間にお部屋へお呼び
<br />になったので早速お部屋へ・・・ご主人様は食事を取っていたのですがかまわずテー
<br />ブルの下へ・・・ベルトを緩めズボン、下着を下げると早速丁寧にナニをペロペロ・
<br />・・大きくそそりたったモノをおいしく舐めまわしていきました・・・私も濡れ濡れ
<br />になり我慢ができなくなりついつい反対側を向きお尻に挟み込みアナルとクリに当た
<br />るようにこすりあげました・・・お食事のじゃまにならないようにゆっくりと刺激を
<br />続け、私の汁でたっぷりとぬれたモノをアナルへ・・・あてがうとご主人様がお許し
<br />頂いた様で片手でお尻をつかみアナルへ押し込んで頂きました。前後するたびにふさ
<br />がっていない前の穴から私の汚い汁が飛び散り床はビチョビチョに・・・達してしま
<br />いそうになり思わず腰のスピードを速めたその時、ご主人様のモノから熱い精がたっ
<br />ぷりとアナルに注ぎこまれました・・・熱い精を感じながらプシュ！と音が出るほど
<br />前の穴から汁を飛ばし逝ってしまいました・・・快感に酔いしれながらモノを引き抜
<br />き、いつものように下で丹念に綺麗にし、部屋を後にしました。
<br />今日の昼間のご奉仕もまた堪能させていただきました。
<br />これからまた夜のご奉仕が・・・それはまた明日・・・
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-18T01:26:01+09:00</dc:date>
		<dc:creator>しのりょぉ〜</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-4.html">
		<link>http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-4.html</link>
		<title>牢獄寸止め女子高生花びら顔騎 </title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <center><a href=http://www.atype.jp/track/click.php?aid=296&linkid=B9&redirect=http://www.b10f.jp/p/587.html target=_blank><img src="http://9.dtiblog.com/s/sinoryo/file/20061017171402.jpg" alt="20061017171402">←女子校生にいたぶられ寸止め天国 or 地獄？</a>
<br /></center>
<br />昨晩はＳＭがご希望ということで・・・たっぷりと縛られてしまいました。
<br />手を後ろに縛られ、しゃがみこむ姿勢で脚を別々にしばられあそこが丸見えに・・・口には履いていた下着をねじ込まれ首輪で拘束に目隠し・・・これだけで逝ってしまいそうになる・・・ご主人様はなにやら羽のようなもので胸から下半身までを何度も往復する・・・すでにボタボタとあそこから汁があふれ出て腰を振るわせる私・・・バイブのような音が響く・・・軽く腰を持ち上げられるとゆっくりと挿入される・・・バイブの振動が強くなりご主人様の手でなんども激しく出し入れされ、下着を咥えている口から喚起のあえぎ声が漏れる・・・絶頂は早かった・・・腰をビクンと持ち上げると達してしまった・・・それでも腰を振り続け快感を持続させる・・・ぬぷっという音とともに突然バイブが引き抜かれる・・・一瞬虚空感にさいなまれるがすぐにご主人様が「ほしいかい・・・」と問いかける・・・すぐさま首を立てに振り続け懇願する私・・・その瞬間、大好きなご主人様のモノがあそこにあてがわれる・・・すぐにでも腰を押し付けて犯されたい衝動を押させ、ゆっくりとまわすようにあそこのまわりからこすりつけゆっくりと挿入する・・・ゆっくりと奥まで・・・締め付けを強めながら・・・徐々に腰の速度を速め締め付けるリズムをつける・・・ご主人様が私のお尻を抱えリズムを合わせて頂いたのでそれにあわせモノの快楽に委ねる・・・再度の絶頂に時間はかからなかった・・・達する瞬間激しく締め付けると同時にご主人様のモノからも熱く激しい精が注ぎ込まれる・・・暫くぶりに頭が真っ白になった・・・暫くして意識を取り戻すと拘束からとかれ、ご主人様のひざの上で横になっていた私・・・私の意識が戻ったのを見ると私の頭をひとなでして部屋を離れるご主人様・・・昨夜も幸せに打ちひしがれ眠ることができました・・・ ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-17T17:14:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>しのりょぉ〜</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-3.html">
		<link>http://sinoryo.dtiblog.com/blog-entry-3.html</link>
		<title>オナニーみせて</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <center><a href=http://www.atype.jp/track/click.php?aid=296&linkid=B9&redirect=http://www.b10f.jp/p/441.html target=_blank><img src="http://9.dtiblog.com/s/sinoryo/file/20061016101203.jpg" alt="20061016101203">←女子校生のトイレオナニー</a></center>
<br />
<br />昨晩はご主人様にオナニー見せてとの命令をして頂いたのでトイレへ・・・
<br />トイレのドアを開け放ち、ご主人様に視姦されながら私のあそこを下着の上からゆっくりとこすりだす・・・すぐに染み出したはしたない汁で下着にシミが・・・ゆっくりと下着を片足だけ脱ぐと丸見えのあそこに指を奥まで突っ込むとすぐに逝ってしまいそうになる・・・空いた手で上着をめくり上げ胸を乳首中心にクリクリといじる・・・あふれ出て止まらないあそこの汁でクチュクチュと淫靡な音が響き腰が自然に動き出すとすぐに痙攣するような衝撃とともにがくがくと震わせ一度目の絶頂を迎える・・・ご主人様のあそこがはちきれんばかりになっていたのでゆっくりとズボンと下着を下ろすと私の大好きなモノが目の前へ・・・ゆっくりと舌を這わせ先の方にあふれている汁をすするように舐めると再び自分のあそこへ指を這わせる・・・自分のあそことご主人様のモノをしごくスピードをあわせ妄想の中でたっぷりと犯される・・・すぐに２度目の絶頂を迎えそうになるのでご主人様のモノへ舌と手で激しく刺激して射精をはやらせる・・・モノを咥えながら「おま〇こ・・・いぃですぅ！！！・・・・」何度も卑猥な単語をモゴモゴしながら口にする・・・ほどよくご主人様のモノから激しく精が私の口いっぱいに注ぎ込まれる・・・熱い精を放たれ悦に入り２度目の絶頂を迎える・・・あまりの快感にあそこから汁と一緒に私の汚らわしぃ汚水を漏らしてしまう・・・ご主人様はニヤリと笑うとソソウをした私におしおきと便器に顔を向けさせ、お尻を高く持ち上げるように言われその通りに・・・ご主人様のモノをあてがわれ一気に貫かれる！「あぁ私のソソウをしたあそこにご主人様が栓をしていただけるなんて幸せです！！」叫びながら腰を動かしあそこを締め付ける・・・すでにグチュグチュになっているあそこから汁があふれてとまらない・・・激しく突っ込まれ真っ白になる頭・・・本能で激しく腰を振る・・・ピクンと腰を突き上げながら私の中にたっぷりと吐き出すご主人様の精を感じながら奥に残った精を搾り出すようにあそこを締め上げて３度目の絶頂を迎える私の頭を軽くなでるご主人様の指を手に取りペロペロ・・・ゆっくりとご主人様のナニを引き抜くと私の中を満たしていた精があふれ出す・・・全部あふれ出さないように手ですくい口へ・・・いつものように舌でご主人様のモノを綺麗に舐め尽くすと満足してトイレを出て行かれました。
<br />ご主人様にこんなにも寵愛されている私は幸せです。昨晩もご主人様にご奉仕する夢をみながらぐっすり眠ることができました。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>未分類</dc:subject>
		<dc:date>2006-10-16T10:12:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>しのりょぉ〜</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>